• 常識を越える
    テクノロジーが、
    私たちの現場を
    進化させる。

    Technology that transcends the ordinary is
    driving the evolution of our workplaces.

  • 私は今日も、
    未来の技術を
    育てている。

    Today, as always,
    I’m nurturing the
    technology of tomorrow.

  • 言葉だから
    伝わることが、
    これからだって、
    きっとある。

    Surely, even as time goes on,
    there will be things only words
    can convey.

  • 複雑だと
    思っていた世界は、
    意外とシンプル
    なのかもしれない。

    The world we once thought was
    so complex might actually
    be surprisingly simple.

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AIの社会実装を通じて、今までの"できない"を
解決する。

難解なシステムは、必須なのか。厚いマニュアルは、必要なのか。増え続ける業務は、当然なのか。

システムは、誰もが使いこなせるシンプルなものへ。厚いマニュアルをなくし、直感的なサポートへ。増え続ける業務を自動化し、もっと効率的に。

システムは、
誰もが使いこなせるシンプルなものへ。
厚いマニュアルをなくし、
直感的なサポートへ。
増え続ける業務を自動化し、
もっと効率的に。

リチェルカは、AIの社会実装で業務のあらゆる壁を越えていく。

SERVICES

AIイネーブルドなサプライチェーン特化型のプロフェッショナルファームとして、プロダクトに留まらず、構想・実装・運用までつなぎ、課題解決をワンストップでやり切るチームです。

CONSULTING

受発注現場に深く入り込み、AI導入の構想から業務の再構築、定着まで。机上の空論で終わらせない、実効性のある変革を一気通貫で支援します。

AI導入
コンサルティング

最短3ヶ月でAI導入効果可視化。PoCに留まらず、現場定着まで伴走支援。

業務
コンサルティング

業界独自の商習慣に深く潜り込み、現場が明日から動ける実効的なフローを再設計。

PRODUCTS

AI-OCR「Scan」で入力し、受発注エージェントがERP上で実務を代行。データ化から実行まで、SCM業務を自動化します。

AIが扱いやすい形で情報を蓄積。人がシステムに合わせる不条理を解消する次世代ERP。

仕入・受注登録などの実務をAIが自律実行。人間を作業から解放し付加価値創出を実現。

帳票の正規化を高度に解決。非定型書類も圧倒的精度で読取、「生きたデータ」に変換。

AI-BPO

AIだけでは完結しない例外処理やデータ整理を代行。運用の「ラストマイル」を埋め、現場負担の解消と確実な業務遂行を保証します。

データ生成代行

紙・PDFを短納期で正確にデータ化。マスタ整備や突合チェックまで一気通貫で代行。

受発注業務代行

注文受付から入力、問合せ対応まで。システム提供に留まらず運用を代行し負荷を解消。

USE CASE

"できない"の解決例

CASE 01

受発注業務をAIで代替し、属人化をゼロへ。

PROBLEM

受注業務と発注業務のプロセスが複雑で属人化から脱却できない

「A社の場合はこの処理」「金額が合わない時はこう調整」といった複雑な暗黙知が多数存在し、システム化が進まない。
単純なツール導入では解決できず、結局ベテラン社員が深夜まで残業して対応している。

RESULT

複雑なルーティンからの完全解放。
「利益を生む業務」へのシフトを実現。

コンサルとBPOまで入る手厚いプランの成果として、工数削減を実現するだけでなく、
空いた時間でコア業務を行うという「プラスの価値」へ転換できた。

CASE 02

見積という「未整備資産」を、
交渉力の根拠へ。

PROBLEM

妥当性の判断が難しい見積を、過去条件や外部情報を参考に自動査定したい

取引先からの見積書を人が過去情報等を探しながら妥当性判断をしているため時間がかかるうえ、全ての項目チェックをしきれずに交渉余地が把握しきれない。

RESULT

査定に必要な情報が構造化・蓄積され、誰でも短時間で見積査定が可能に

人が過去データや周辺情報と比較して行っていた査定業務を自動化し大幅に工数削減。また、全項目の自動チェックを可能とすることで、従来見逃していた項目を含めて査定をしコスト削減に寄与。

CASE 03

商品情報の高度化し、営業の武器へ。

PROBLEM

ベテラン営業が持っている商品知識を、全ての営業へ展開したい

商社の場合、メーカーから提供される商品情報の全量をデータとして持つことができず、お客様への提案ができるかどうかは営業の経験に依存してしまっている。

業務
コンサルティング

商品情報のあるべき姿を定義

商社としてどのような商品情報を保持すべきなのか、その情報はどこから取得することができるのか、AI活用を踏まえてどのような情報を蓄積すべきなのか等、業務整理を伴走。

RESULT

商品検索に関わる時間が1/5に短縮。誰でも適切な提案が可能に

今まで不可能だった商品情報のデータ化を実現することで、誰でも同じ知識が保有できるように。AIのアシストにより、経験の浅い営業でもお客様へ即座に対応をすることができるようになった。

QUDO

ダミーテキスト

USERS

私たちは、AIの社会実装で業務のあらゆる壁を越えていきます。

  • 花王株式会社

  • 日鉄物産株式会社

  • 茨城県

  • 株式会社久世

  • エイチ・エス損害保険株式会社

  • キッセイ製品工業株式会社

  • シン・エナジー株式会社

  • 株式会社メディアテック一心

  • 株式会社OGISHI

  • 株式会社βace

  • 株式会社No.1

  • 丸紅情報システムズ株式会社

  • スターティアレイズ株式会社

COMPANY

QAを繰り返すRECERQA。

CAREER

私達と共に、自らがクリエイティブワーカーとして成長を続け、大きな社会課題の解決に情熱を注いでくれる仲間を募集しています。